大根レシピの開拓

家庭菜園の大根が沢山収穫できましたが、料理しても余る程です。ご近所に配っても、やはり家庭菜園をしていて、収穫がある方が多く、配りきれません。
毎日毎日、大根料理ではさすがに、飽きてしまいますね。ネットで調べて、大根レシピの開拓に励んでいますが、限界を感じます。
そこで、思いついたのが漬物です。たくあんのような大掛かりな漬物は場所をとるので、我が家のような小さい家では不向きですが、
酢を使った漬物なら場所もいらず、毎日でも食べ飽きません。作り方もとても簡単で、酢と砂糖、塩につけて2日から3日くらい置くだけです。
大根だけで飽きたら、きゅうりや人参などの野菜をミックスしても美味しいです。手軽に野菜が取れ、酢を使っているので健康にもいいですね。
薬味に柚子や昆布を加えると、味の変化が楽しめて美味しく、お茶受けにしても喜ばれますね。
あまり、漬物ばかり食べていると、主人がまるでお年寄りのようだと、失礼なことをいいますが、主人も大根着けは好物になりました。
そんな主人が珍しく、郵便局に行った帰りにスーパーに寄って、鮭のアラを買ってきました。
大根を半月切りにして、さっとひと茹でし、これも熱湯で湯がいた鮭のアラと一緒に醤油でコトコト煮ます。
20分くらい煮て、一旦冷まして、夕飯の時に温めると、大根が飴色になって、鮭のだしが染み込み美味しいです。
これと、大根着けで主人の酒の肴は完璧です。私もご飯が進みます。大根つくしの晩御飯でしたが、大満足です。

スマホ中心の生活に注意が必要と感じる

最近の私の生活はスマホが中心となっており、その事に対して注意が必要だと感じています。スマホは非常に便利なのでいろんな事ができてしまいます。
情報検索に利用したり、その日の芸能ニュースやスポーツニュースを見ることにも使います。テレビを見ているよりもスマホをいじっているほうが多い位です。テレビを見ながらスマホをいじることもあります。
私には妻と子供がいますが、仕事から帰って自宅にいる時でも常にスマホをいじっています。そのため、妻や子供からはまたスマホをいじっていると嫌みを言われてしまいます。妻もスマホをいじっている事が多くの、夫婦の会話もあまり無くお互いがスマホとにらめっこしている光景に、ちょっとまずいなと感じてしまいます。
スマホを手放せない理由として、ゲームをやっているのが理由としてあります。情報検索等は調べごとなのでしょうがないですが、ひたすらゲームをやっているのはさすがにまずいかなと思います。これでは子供たちに示しがつかないと思いました。
これから改善しようと思ったことは、自宅にいる時はせめてスマホをいじらないようにして、家族とのコミュニケーションに徹しようと思います。どうしても利用する場合は、時間を決めてやろうと思います。子供たちにはテレビゲームをやる時間に制限をもうけてあるので、大人もきちんとしないとダメだと思います。スマホは便利過ぎるゆえについつい使いすぎてしまいますが、スマホ中心の生活になりすぎないようにしたいです。

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